ガイド

キーボードショートカット

Marxdown のショートカットの一覧です。ここに無い操作も、Ctrl+Shift+P(コマンドパレット)からすべて実行できます。

ファイル

  • 新しいファイル Ctrl+N
  • ファイルを開く Ctrl+O
  • フォルダーを開く Ctrl+Alt+O
  • 保存 Ctrl+S
  • 名前を付けて保存 Ctrl+Shift+S
  • ディスク上の最新の内容で開き直す F5 / Ctrl+R
  • タブを閉じる Ctrl+W
  • 閉じたタブを開き直す Ctrl+Shift+T
  • 設定 Ctrl+,
  • Marxdown を終了する Ctrl+Q

✕ でウィンドウを閉じても、Marxdown はタスクトレイで待機しています。完全に終了するには Ctrl+Q を押します。

表示

  • Preview と Edit を切り替える Ctrl+Shift+V
  • Split(エディターとプレビューを左右に並べる) Ctrl+</kbd>
  • 表示モードを順に切り替える Ctrl+Shift+M
  • 左のペインを開く / 閉じる Ctrl+Shift+B
  • 右のペインを開く / 閉じる Ctrl+Alt+B
  • エクスプローラー(ファイル一覧)を表示する Ctrl+Shift+E
  • アウトラインを表示する Ctrl+Shift+U
  • 拡大 / 縮小 / 元の大きさ Ctrl+= / Ctrl+- / Ctrl+0

Markdown の書式(エディター)

  • 太字 Ctrl+B
  • 斜体 Ctrl+I
  • 取り消し線 Ctrl+Shift+X
  • インラインコード Ctrl+`
  • コードブロック Ctrl+Shift+`
  • リンクを挿入する(選択した文字列がリンクの文字になります) Ctrl+K
  • 引用 Ctrl+Shift+.
  • 箇条書き Ctrl+Shift+L
  • 番号付きリスト Ctrl+Shift+N
  • タスクリストのチェックを切り替える Ctrl+Enter
  • 見出しのレベルを設定する Ctrl+Alt+1〜6
  • 見出しを解除する Ctrl+Alt+0
  • リストの字下げ / 字上げ。表の中では次 / 前のセルへ移動します Tab / Shift+Tab
  • カーソルのある表の列幅を揃える Shift+Alt+F

書式のキーは、選択範囲があればその範囲に、無ければカーソルの位置に適用されます。既に同じ書式が付いている範囲で押すと、書式を外します。

そのほかの編集操作(元に戻す、行の移動、複数カーソルなど)は VS Code と同じです。

ファイル一覧(エクスプローラーにフォーカスがあるとき)

  • 開く(フォルダーは展開 / 折りたたみ) Enter
  • 名前を変更する F2
  • ごみ箱へ移す(確認があります) Delete
  • コピー / 切り取り / 貼り付け Ctrl+C / Ctrl+X / Ctrl+V
  • 切り取りを取り消す / 選択を 1 件に戻す Escape
  • 絶対パスをコピーする Shift+Alt+C
  • 開いたフォルダーからの相対パスをコピーする Ctrl+Shift+Alt+C
  • エクスプローラー(Windows)で表示する Shift+Alt+R
  • 同じ階層の項目をすべて選ぶ Ctrl+A
  • 選択範囲を広げる Shift+↑ / Shift+↓
  • 選択に加える / 範囲で選ぶ(2 件以上を選んでいるとき) Ctrl+クリック / Shift+クリック
  • メニューを開く Shift+F10 / アプリケーションキー
  • その文字で始まる次の項目へ移動する 文字キー

macOS(プレビュー)

  • 置換(Ctrl+H の代わり。⌘+H は OS の「隠す」) ⌘+⌥+F
  • 戻る / 進む(Alt+← / Alt+→ の代わり。⌥+← は単語単位の移動) ⌘+[ / ⌘+]
  • 次のタブ(⌘+Tab は OS のアプリの切り替え) ⌃+Tab / ⌘+⇧+]
  • 前のタブ ⌃+⇧+Tab / ⌘+⇧+[
  • フルスクリーン(OS の機能) ⌃+⌘+F

macOS では Ctrl を ⌘、Alt を ⌥ と読み替えます。OS の操作と重なるキーは、次のとおり付け替えています。

⇧+⌥+R は Finder で表示します。

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